校長協会からのお知らせ
平成25年度日本農業技術検定試験結果
2013年10月3日 16時04分 [事務局]
平成25年度 日本農業技術検定 第1回試験結果.pdf
平成25年度 第1回日本農業技術検定 統計一覧表.pdf
平成24年度 日本農業技術検定 試験結果.pdf
日本農業技術検定の試験結果推移.pdf
農業技術能力評価制度 「日本農業技術検定」構成.pdf
文部科学省 ・ 農林水産省 後援
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| 3級問題集 25年度版 (22~24年度検定実施分) 1,000円(税別) | 2級問題集 25年度版 (24年度検定実施分) 1,000円(税別) | 3級テキスト(改訂版) 1,500円(税別) | 傾向と対策 1,500円(税別) |
第132回全国理事会・第127回総会並びに平成25年度秋季研究協議会
2013年10月3日 12時13分 [事務局]1 趣 旨
高等学校農業教育の充実と振興を図るため、全国農業高等学校長協会事業等の円滑な推進について協議を深めるとともに、高等学校農業教育の諸課題について全国的な視野に立って研究協議をする。
2 主 催 全国農業高等学校長協会
3 後 援 東京都教育委員会
後 援 東京都公立高等学校長協会
後 援 東京都産業教育振興会
後 援 公益財団法人日本教育公務員弘済会東京支部
4 期 日 平成25年10月24日(木)~25日(金)
5 会 場 国立オリンピック記念青少年総合センター
〒151-0052 東京都渋谷区代々木神園町3-1
TEL 03-3469-2525
6 日程
| 期 日 | 内 容 | 受付時間 | 開催事時刻 | 会 場 |
| 10月24日 (木) | 全国理事会 総 会 | 14:00~14:30 | 14:30~16:40 | 国立オリンピック記念青少年総合センター |
| 教育懇談会 | 17:30~18:00 | 18:00~20:00 | ||
| 10月25日(金) | 研究協議会 | 8:30~ 9:00 | 9:00~12:00 |
H25秋季大会要項.pdf
日本農業技術検定ポスター・チラシ写真モデル募集
2013年9月30日 14時27分 [事務局]
1.目的
日本農業技術検定試験は、平成19年度から始まり試験制度の理解も徐々に深まり、年々受験者は増加しているが、当検定をより一層身近に感じてもらうために、25年度のポスター・チラシのモデルは受験者の大層を占める農業高等学校、農業大学校から募集した。
平成26年度のポスター・チラシのモデルについても、引き続き農業高等学校、農業大学校から募集することとする。
2.募集モデル
若干名
3.応募方法
学校長の許可を受けたうえ、モデルとなる生徒・学生の写真(上半身・2Lサイズ)を日本農業技術検定協会事務局に送付する。
所属学校名、校長名、応募者名・学年、連絡担当者名、連絡先住所、電話番号、応募の動機(100字以内)を記載する(様式自由)。なお、高校生の場合は応募に当たって親の許可も必ず得ること。応募写真等は返却しない。
4.応募資格
農業高等学校生、農業大学校生(平成26年度在校生)で、当技術検定受験者あるいは受験予定者であること。男女を問わない。単独あるいは複数人でも可。
5.応募期限
平成25年11月末
6.応募先
〒102-0084 千代田区二番町9-8中央労働基準協会ビル 日本農業技術検定協会
7.選考方法
選考委員会(全国農業高等学校長協会、全国農業大学校協議会、全国農業会議所等)において選考し、モデル若干名を決定する。
8.謝礼
モデル謝礼として商品券を進呈。
9.写真撮影
プロカメラマンが撮影(撮影場所:学校等、撮影時期:25年12月頃予定)。版権は日本農業技術検定協会に帰属する。
10.写真使用媒体
日本農業技術検定のポスター、チラシ、新聞・雑誌広告、ホームページ
11.協賛
全国農業高等学校長協会、全国農業大学校協議会
農業高校生の活躍
第1回「農作業安全表彰」の農産局長賞を受賞しました【新潟県立村上桜ケ丘高等学校】
2026年3月9日 12時44分令和7年度農作業安全対策全国推進会議が令和8年2月26日(木)に農林水産省で開催されました。
会議の前に第1回農作業安全表彰表彰式が行われ、新潟県立村上桜ヶ丘高等学校が 農林水産省 農産局長賞を以下の6名の生徒のみなさんが受賞しました。(敬称略)
| 小田 颯人(おだ はやと) | 稲葉 琉生(いなば るい) | 加藤 瑛太(かとう えいた) |
| 本間 大斗(ほんま ひろと) | 海沼 大翔(かいぬま はると) | 貝沼 真斗(かいぬま まさと) |
おめでとうございます。
受賞コメント:2026チームリーダー 小田 颯人
令和4年4月に近隣の関川村でトラクターによる死亡事故が発生し、その当時の先輩方の“自分たちに何かできることはないか?”という言葉から、私たちのプロジェクトは始まりました。
その後、プロジェクトは後輩たちに引き継がれ、またJAや農業関係機関の皆様、多くの地域の方々の支えで進めることができました。今回の受賞を機により一層地域の農作業安全に貢献できるよう頑張ります。
京都府知事訪問がありました【京都府立農芸高等学校】
2025年7月9日 12時02分去る5月31日、西脇知事に訪問していただき、酪農体験をしていただいた様子がYouTubeで公開されましたので、以下のURLをクリックしていただき、ご視聴ください。
オールニッポン・ホルスタインコンテストで日本一を知事に報告【京都府立農芸高校】
2024年9月3日 16時25分京都府立園芸高等学校の乳牛がオールニッポン・ホルスタインコンテストで日本一を獲得し、知事と教育長に受賞報告行いました。
お知らせ
農業系高校生の活躍について
全国の農業系高校や農業系高校生の活動や活躍を紹介していきます。
〇公益社団法人中央畜産会から農場HACCP認証農場に「京都府立農芸高等学校」と「群馬県立勢多農林高等学校」が認定されました。(1月16日掲載)
〇京都府立農芸高等学校の活動が「Agrio(時事通信社)」で紹介された記事は掲載期間が終了しました。
〇全国農業高校HANASAKA収穫祭2023(主催 毎日新聞社 全国農業高等学校長協会)が令和5年11月4日(土)、5日(日)の両日、東京駅隣接の大丸東京店及びYANMAR TOKYOにて開催されました。今年で15回目となり、農業高校生産品即売会に41校が参加しました。
祝 毎日新聞社賞:東京都立八丈高等学校
祝 大丸東京店賞:愛媛大学付属高等学校
〇令和3年6月18日
農林水産省主催「国連食料システムサミット」全体対話プログラムが開催され、
農業高等学校からのメッセージとして、北海道岩見沢農業高等学校、東京都立農業高等学校、
広島県立西条農業高等学校の生徒がオンラインメッセージを発表しました。
また、青森県立三本木農業高等学校、大阪府立農芸高等学校、熊本県立菊池農業高等学校の
生徒がビデオメッセージを発表しました。
外部リンク 農林水産省 国連食料システムサミットのページ
〇令和3年4月
農林水産省広報誌「aff」2021年4月号で4回に渡る連載で
「夢を創造しよう 農業高校」どんなことを学ぶ? 農業高校を知ろう で特集されました。
外部リンク 農林水産省広報誌aff