校長協会からのお知らせ
令和3年度アグリマイスター顕彰制度【前期】結果
2021年9月6日 19時56分 [事務局]申請にご協力をいただきました校長先生、担当の先生方には感謝申し上げます。
後期の申請も引き続き、どうぞよろしくお願いいたします。
1 | 申請人数 | 総計 498名 |
2 | 都道府県別 申請数 (20都道府県) | 北海道 9名、青森59名、栃木 5名、群馬54名、東京32名、 静岡26名、新潟 2名、長野91名、福井 7名、愛知18名、 岐阜106名、三重12名、大阪 4名、兵庫 5名、鳥取 3名、 島根12名、広島37名、高知 3名、熊本7名、鹿児島 6名 |
3 | 認証人数 | シルバー 421名 (30点以上・A20点以上) ゴールド 60名 (45点以上・A30点以上) プラチナ 17名 (60点以上・A40点以上) 合計498名 |
秋季総会・研究協議会出欠回答について
2021年8月11日 12時36分 [事務局]兵庫大会事務局より送付されている実施要項には、出欠の回答が当協会のHPにて9月上旬までとなっておりますが、兵庫大会事務局から申込期限について変更の連絡がありました。新しい申込期限が決まり次第、お知らせいたしますので、もうしばらくお待ちください。
2021年度土壌医検定
2021年7月30日 20時34分 [事務局]農業高校生の活躍
第1回「農作業安全表彰」の農産局長賞を受賞しました【新潟県立村上桜ケ丘高等学校】
2026年3月9日 12時44分令和7年度農作業安全対策全国推進会議が令和8年2月26日(木)に農林水産省で開催されました。
会議の前に第1回農作業安全表彰表彰式が行われ、新潟県立村上桜ヶ丘高等学校が 農林水産省 農産局長賞を以下の6名の生徒のみなさんが受賞しました。(敬称略)
| 小田 颯人(おだ はやと) | 稲葉 琉生(いなば るい) | 加藤 瑛太(かとう えいた) |
| 本間 大斗(ほんま ひろと) | 海沼 大翔(かいぬま はると) | 貝沼 真斗(かいぬま まさと) |
おめでとうございます。
受賞コメント:2026チームリーダー 小田 颯人
令和4年4月に近隣の関川村でトラクターによる死亡事故が発生し、その当時の先輩方の“自分たちに何かできることはないか?”という言葉から、私たちのプロジェクトは始まりました。
その後、プロジェクトは後輩たちに引き継がれ、またJAや農業関係機関の皆様、多くの地域の方々の支えで進めることができました。今回の受賞を機により一層地域の農作業安全に貢献できるよう頑張ります。
京都府知事訪問がありました【京都府立農芸高等学校】
2025年7月9日 12時02分去る5月31日、西脇知事に訪問していただき、酪農体験をしていただいた様子がYouTubeで公開されましたので、以下のURLをクリックしていただき、ご視聴ください。
オールニッポン・ホルスタインコンテストで日本一を知事に報告【京都府立農芸高校】
2024年9月3日 16時25分京都府立園芸高等学校の乳牛がオールニッポン・ホルスタインコンテストで日本一を獲得し、知事と教育長に受賞報告行いました。
お知らせ
農業系高校生の活躍について
全国の農業系高校や農業系高校生の活動や活躍を紹介していきます。
〇公益社団法人中央畜産会から農場HACCP認証農場に「京都府立農芸高等学校」と「群馬県立勢多農林高等学校」が認定されました。(1月16日掲載)
〇京都府立農芸高等学校の活動が「Agrio(時事通信社)」で紹介された記事は掲載期間が終了しました。
〇全国農業高校HANASAKA収穫祭2023(主催 毎日新聞社 全国農業高等学校長協会)が令和5年11月4日(土)、5日(日)の両日、東京駅隣接の大丸東京店及びYANMAR TOKYOにて開催されました。今年で15回目となり、農業高校生産品即売会に41校が参加しました。
祝 毎日新聞社賞:東京都立八丈高等学校
祝 大丸東京店賞:愛媛大学付属高等学校
〇令和3年6月18日
農林水産省主催「国連食料システムサミット」全体対話プログラムが開催され、
農業高等学校からのメッセージとして、北海道岩見沢農業高等学校、東京都立農業高等学校、
広島県立西条農業高等学校の生徒がオンラインメッセージを発表しました。
また、青森県立三本木農業高等学校、大阪府立農芸高等学校、熊本県立菊池農業高等学校の
生徒がビデオメッセージを発表しました。
外部リンク 農林水産省 国連食料システムサミットのページ
〇令和3年4月
農林水産省広報誌「aff」2021年4月号で4回に渡る連載で
「夢を創造しよう 農業高校」どんなことを学ぶ? 農業高校を知ろう で特集されました。
外部リンク 農林水産省広報誌aff